東京銀座で書道教室・スクールをお探しなら、書家・太田真采世のペン字・書道教室「真鈴社」へ。ペン字を習いたい方、美文字へ直したい方、お気軽にどうぞ!

〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目13番16号 ヒューリック銀座ウォールビル7階

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03-6869-5926

営業時間

平日 9:00~17:00

講座詳細内容(書道)

書道各講座の詳しい内容はこちら

書道の各講座の詳細内容は下記の通りです。

あなたが書道で「何をやりたいこと」「何を書けるようになりたい」を思い描いて、下記の中からお好きな講座をお選びください。

回数お稽古内容
1回目基本点画(横画・縦画・はね上げ)
2回目

基本点画(左右払い・点)

3回目基本点画(折れ・反り・曲がり)
4回目漢字二文字(三代・山形)
5回目漢字二文字(仲間・春光)
6回目漢字四文字(一意専心・異口同音)
7回目

漢字四文字(行雲流水・晴耕雨読)

8回目ひらがな四文字(すいせん・うれしや)
9回目ひらがな四文字(むぎのほ・ひとさら)
10回目漢字とひらがな(美しい山河・明日を信じる)
11回目漢字五文字(深林人不知・故郷安可忘)
12回目漢字五文字(名月来相照・弾琴復長嘯)

全12回(1回無料お稽古付き)
    4,000円×11回=44,000円

癒やしの書道 基礎コース

ペン字できれいな文字を書く時に気をつけるポイントと、書道で整った文字を書く時に気をつけるポイントは同じです。

しかし書道は毛筆の筆使いをマスターしていなければ、イメージした通りに文字を書くことはできません。

普段毛筆を使うことがあまりなく、毛筆を自由に操る技術は一朝一夕に取得できるものではありません。しかし、いったん取得した技術は一生の宝となります。

また、墨の香りに包まれて、筆を操ることで、非日常の世界に入りこむことができ、癒やしの効果は絶大です。

毛筆にはペンに見られない筆の弾力があり、筆先にかける圧力により、線の太さを変化させることができることが学べます。また筆に含む墨の量により、にじみやかすれを出すことができます。

ペン字に比べて線に太さがあることから、点画の微妙な接し方などを理解しやすく、日常に用いるペン字への応用がしやすいとう利点があります。

まずはこの基礎講座で書道の楽しさに触れるのがよろしいかと思います。

書道の経験がないけれど「書道を習ってみたい!」と思われる方にお勧めのコースです。

回数お稽古内容
1回目孔子廟堂碑
2回目孔子廟堂碑
3回目九成宮禮泉銘
4回目

九成宮禮泉銘

5回目

雁塔聖教序

6回目雁塔聖教序

    全6回 4,000円×6回=24,000円

癒やしの書道 中級コース(楷書)

書道基礎コースで筆使いの基礎を学ばれた方、書道経験者の方が、より深く書道を学んでいただくためのコースです。

虞世南が書いたとされる「孔子廟堂碑」と、欧陽詢が書いたとされる「九成宮禮泉銘」は楷書を学ぶときにお手本とされる双璧の古典です。また褚遂良が書いたとされる「雁塔聖教序」も、美しく洗練された楷書であり、楷書の筆使いを極める上で、とても重要な古典です。

古典の臨書(中国や日本の古い時代の優れた書と言われるものをお手本として、真似て書いて字形や筆使いなどを学ぶこと)により、本格正統な書を身につけてください。

癒やしの書道 基礎コースを学ばれた方、書道経験者の方にお勧めのコースです。

回数お稽古内容
1回目集字聖教序
2回目集字聖教序
3回目米芾
4回目

米芾

5回目

風信帖

6回目風信帖

    全6回 4,000円×6回=24,000円

癒やしの書道 中級コース(行書)

書道基礎コースで筆使いの基礎を学ばれた方、書道経験者の方に、行書を学んでいただくためのコースです。

書聖とたたえられる王羲之が書いたとされる「集字聖教序」、中国・北宋の書家 米芾、そして我が国が誇る弘法大師 空海の書いた「風信帖」を学び、行書の筆使いを極めるコースです。

古典の臨書(中国や日本の古い時代の優れた書と言われるものをお手本として、真似て書いて字形や筆使いなどを学ぶこと)により、本格正統な書を身につけてください。

癒やしの書道 基礎コースを学ばれた方、書道経験者の方で行書を学びたい方にお勧めのコースです。

回数お稽古内容
1回目十七帖
2回目十七帖
3回目書譜
4回目

書譜

5回目

書譜

6回目書譜

    全6回 4,000円×6回=24,000円

癒やしの書道 上級コース(草書)

書道基礎コースで筆使いの基礎を学ばれた方、書道経験者の方に、草書を学んでいただくためのコースです。

書聖とたたえられる王羲之が書いたとされる「十七帖」、孫過庭が書いた「風信帖」を学び、草書の筆使いを極めるコースです。

古典の臨書(中国や日本の古い時代の優れた書と言われるものをお手本として、真似て書いて字形や筆使いなどを学ぶこと)により、本格正統な書を身につけてください。

癒やしの書道 基礎コースを学ばれた方、書道経験者の方で草書を学びたい方にお勧めのコースです。

回数お稽古内容
1~12回目あなたのやりたい古典(古筆)

    全12回(1回無料お稽古付き)
    4,000円×11回=44,000円

癒やしの書道 古典(古筆)を極めるコース

書道基礎コースで筆使いの基礎を学ばれた方、書道経験者の方に、自分の学びたいと思う古典(古筆)を選び、じっくり取り組む本格コースです。

12回を1クールとし、同じ古典(古筆)を何クールか継続してもよし、12回をひと区切りとして別の古典(古筆)に学習を拡げるのも可能。お習字ではなく、大人の書道を習いたい方向けのコースです。

古典の臨書(中国や日本の古い時代の優れた書と言われるものをお手本として、真似て書いて字形や筆使いなどを学ぶこと)により、本格正統な書を身につけてください。

癒やしの書道 基礎コースを学ばれた方、書道経験者の方で自分の学びたい古典(古筆)を徹底的に極めたい方にお勧めのコースです。

回数お稽古内容
1回目

基本の筆使い いろは単体

いろはにほへとち

2回目

基本の筆使い いろは単体

りぬるをわかよた

3回目

基本の筆使い いろは単体

れそつねならむう

4回目

基本の筆使い いろは単体

ゐのおくやまけふ

5回目

基本の筆使い いろは単体

こえてあさきゆめ

6回目

基本の筆使い いろは単体

みしゑひもせすん

7回目

連綿1

すし よふ のり ゆき なみ ひと

8回目

連綿2

いのち こころ ほたる 夕ぐれ なりぬる

9回目

連綿3

なりけり うたたねに おもふこころ

うかりける

10回目

俳句を書く

ほろほろと山吹散るか滝の音

11回目

俳句を書く

うきくさに生れしと見る虫の飛ぶ

12回目

和歌を書く

春くれてさびしき宿はつれづれと

庭白妙に花ぞ散りける

     全12回(1回無料お稽古付き)
     4,000円×11回=44,000円

癒やしの書道 仮名基礎コース

きれいな料紙や色紙にさらさらと流れるように書かれた仮名文字は、誰しも「美しい」「素敵」「きれい」と思うもの。

でも所詮人の手により書かれたものであり、練習すれば誰でも優しい流れるような仮名文字が書けるようになるのです。

何事も基礎が大事と言いますが、仮名は特にこの基礎をしっかり学ばないと、俳句や和歌を書くときに困ってしまいます。

仮名基礎コースで「いろは単体」からしっかり学び、美しい仮名が書けるようになりましょう。

この「いろは単体」や「連綿」が書けるようになれば、小筆で手紙を書くこともできるようになります。

仮名未経験の方、仮名の基礎的なことをしっかりマスターしたい方、仮名経験者でも基礎的なことを復習してから行書きや散らし書きに進みたい方にぴったりの講座です。

 

仮名未経験者、仮名の基礎をしっかり学びたい方向けのコースです。

回数お稽古内容
1回目

おしなべて緑にかすむ木の間より

ほのかに見るは梅の花かも

2回目

春日野の若菜摘みにや白妙の

袖ふりはへてひとの行くらん

3回目

橘のにほふあたりのうたたねは

夢も昔の袖の香ぞする

4回目

衣手にすずしき風をさき立てて

曇りはじむる夕立の空

5回目

今よりは涼しくなりぬ日ぐらしの

鳴く山かげに秋の夕風

6回目

夕月夜をぐらの山に鳴く鹿の

声のうちにや秋は暮るらむ

     全6回 4,000円×6回=24,000円

やさしい和歌 実践コース
(行書き)

癒やしの書道 仮名基礎コースを終了された方、仮名経験者の方向きのコースです。

さらさらと仮名文字を書けるようになれたら、日本古来の美しい和歌を書きたいですよね。

毎回、和歌一首を行書きで学び、和歌にも仮名にも慣れ親しんでいく易しい実践コースです。

基礎コースを終えて、散らし書きの練習に移行される前に、和歌のを使って仮名の書き方を学びたい方にお勧めの講座です。

和歌を用いて行書きの仮名を練習されたい方向けのコースです。

回数お稽古内容
1回目

おしなべて緑にかすむ木の間より

ほのかに見るは梅の花かも

2回目

春日野の若菜摘みにや白妙の

袖ふりはへてひとの行くらん

3回目

橘のにほふあたりのうたたねは

夢も昔の袖の香ぞする

4回目

衣手にすずしき風をさき立てて

曇りはじむる夕立の空

5回目

今よりは涼しくなりぬ日ぐらしの

鳴く山かげに秋の夕風

6回目

夕月夜をぐらの山に鳴く鹿の

声のうちにや秋は暮るらむ

     全6回 4,000円×6回=24,000円

やさしい和歌 実践コース
(散らし書き)

やさしい和歌 実践コース(行書き)を終了された方、仮名経験者の方向きのコースです。

行書きで練習した和歌を散らし書きにするとどう変わるのかを対比しながら、散らし書きについて学べます。

同じ和歌を書くのでも、選字(どこにどの変体仮名を使うのか)や散らし書きの構成により、全くイメージの違うものになります。

さらさらと仮名文字で美しい散らし書きを書けるようになれたら、嬉しいですよね。

毎回、和歌一首で散らし書きを学び、美しい仮名作品が書けるようになるコースです。

実践(行書き)コースを終えて、散らし書きの仕方を学びたい方にお勧めの講座です。

和歌を用いて仮名の散らし書きを学びたい方向けのコースです。

回数お稽古内容
1回目

基本の筆使い

ひらがな単体 あ~か行

2回目

基本の筆使い

ひらがな単体 さ~た行

3回目

基本の筆使い

ひらがな単体 な~は行

4回目

基本の筆使い

ひらがな単体 ま~や行

5回目

基本の筆使い

ひらがな単体 ら~わ行

6回目

行書の基礎 漢字単体1

7回目

行書の基礎 漢字単体2

8回目

連綿1 とても・ありがとう・ございました・申し上げます

9回目

連綿2 ですので・よろしく・でしょうね・いたします

10回目

手紙文1 誕生日プレゼントお礼

11回目

手紙文2 入園祝いお礼

12回目

自分の住所・氏名

13回目宛名書き はがき
14回目宛名書き 和封筒
15回目宛名書き 洋封筒

     全15回(1回無料お稽古付き)
     4,000円×14回=56,000円

癒やしの書道 小筆手紙コース

小筆でさらさらと書かれた手紙は、見ていてなんとも気持ちの良いものですね。

手書きの手紙自体が珍しくなっているため、筆書きの手紙はもらった相手に間違いなく特別感を伝えることができます。

ここで学んだ小筆の技術は、これから一生使えるあなたの中の宝物となるでしょう。

小筆で難しいとされるひらがなの単体から、連綿、ご自分の住所氏名、手紙文、宛名書きまで、手紙のやりとりに使える実践練習がいっぱい。

飲食店やサービス業の方がお客さまに出すお手紙が筆文字だと、間違いなくお客さまに強く印象付けることができます。取引先の重要なキーパーソンへのアプローチも、特別感満載で、他の人と確実に差を付けることができます。

個人的な手紙も筆文字で書けるようになると、この先いくつになっても恥ずかしくない手紙を書くことができ、一生の宝物です。

小筆で手紙を書けるようになりたい方にお勧めの講座です。

基礎からしっかり学んで、実際に小筆で手紙が書けるようになりたい方向けのコースです。

回数お稽古内容
1回目住所氏名 一文字ずつの練習
2回目住所氏名 縦書き

     全2回 4,000円×2回=8,000円

癒やしの書道 小筆 
自分の住所氏名特訓コース

せめて自分の住所と氏名くらいは、小筆できれいに書けるようになりたいと思いませんか。

自分の住所と氏名に特化して練習するので、効率よく自分の住所氏名がうまく書けるようになります。

自分の住所氏名だけ練習したい方、癒やしの書道 小筆 手紙基礎コースの自分の住所氏名のお稽古だけでは不安の残る方のフォローアップのために、徹底的に住所氏名をお稽古して、確実に身につけるためのコースです。

自分の住所氏名を小筆できれいに書けるように集中的に特訓するコースです。

小筆 手紙基礎コースでの住所氏名のお稽古だけでは不安の残る方のフォローアップの講座としてもお勧めです。

回数お稽古内容
1回目

1月の時候のあいさつ

結婚祝い

2回目

2月の時候のあいさつ

出産祝い

3回目

3月の時候のあいさつ

還暦祝い

4回目

4月の時候のあいさつ

古希のお祝い

5回目

5月の時候のあいさつ

お中元のお礼

6回目

6月の時候のあいさつ

暑中見舞い

7回目

7月の時候のあいさつ

残暑見舞い

8回目

8月の時候のあいさつ

誕生パーティーへの招待

9回目

9月の時候のあいさつ

病気見舞い

10回目

10月の時候のあいさつ

お歳暮のお礼

11回目

11月の時候のあいさつ

年賀状

12回目

12月の時候のあいさつ

寒中見舞い

     全12回(1回無料お稽古付き)
     4,000円×11回=44,000円

癒やしの書道 小筆さらさらコース

手紙を書かなければならない時に、今の時期はなんて書いたら良いんだろうと困るのが書き出し部分。

本講座では12回で1年分の書き出しのお稽古ができるので、あとはその月のお手本を出してきて書くだけという実践的に使える講座です。

しかも毎回、具体的な短い手紙文例をお稽古できるので、バラエティに富んだ文章がオールマイティにお稽古できます。

基礎的なことより実践的に小筆で文章の書き方を学びたい方にぴったりの講座です。

癒やしの書道 手紙基礎コースを終えて、文章の練習に移行される方にもお勧めの講座です。

実践的な文章で小筆の練習をされたい方向けのコースです。

回数お稽古内容
1~12回目競書に毎月課題を提出し、昇級を目標に練習するコース

     1クール12回(1回無料お稽古付き)
     3,500円×11回=38,500円

本格書道
てっぺんコース(級)

どうせお稽古事をするのなら、うまくなっているのかどうかの成果を見てわかるようにしたくありませんか?

本コースでは競書雑誌に毎月課題を提出し、競書雑誌の本部にて毎月厳正な審査のもと、良い作品は昇級したり、写真版になったりします。

毎月第3者的に評価されるため、自分の実力がどの辺にいるのかが目に見えてわかります。

本コースでは競書雑誌1年分(約10,000円程度)が別途かかりますが、ひと月1,000円かからない程度で、実力を試すことができるので、モチベーション高くお稽古を継続することができます。

書道のお稽古ですが、競書雑誌の負担分を考慮し、ペン字と同じ受講料に設定されているお手軽な講座です。頑張れば頑張っただけの成果が見えるので、目標高くお稽古を継続できるお勧め講座です。

12回(半年)を1クールとし、その後も継続しても良いですし、昇級が重なり段にあがれば、差額を追加して「本格書道てっぺんコース(段)」に切り替えることも可能です。

毎月競書雑誌に課題を提出し、昇級を目標に練習していく講座です。課題の提出という毎月の期限があるため、自然に定期的なお稽古ができて、自分だけだとお稽古をついついサボりがちな方にぴったりの講座です。

回数お稽古内容
1~12回目競書に毎月課題を提出し、写真版を目標に練習するコース

     1クール12回(1回無料お稽古付き)
     4,500円×11回=49,500円

本格書道
てっぺんコース(段)

どうせお稽古事をするのなら、うまくなっているのかどうかの成果を見てわかるようにしたくありませんか?

本コースでは競書雑誌に毎月課題を提出し、競書雑誌の本部にて毎月厳正な審査のもと、良い作品は写真版になったりします。

毎月第3者的に評価されるため、自分の実力がどの辺にいるのかが目に見えてわかります。

本コースでは競書雑誌1年分(約10,000円程度)が別途かかりますが、ひと月1,000円かからない程度で、実力を試すことができるので、モチベーション高くお稽古を継続することができます。

有段者は毎月の課題の提出では昇段しませんが、年に2回(春と秋)ある昇格試験に合格すると、昇段することができます。

3段くらいから近所の子供にお習字を教えたり、さらに高段や師範を取得して、書道教室を開業することも可能です。

一生続けられる仕事、子供たちの礼儀作法やしつけの一部を担って将来を作っていく仕事を身につけてはいかがでしょうか。

有段者は条幅(半切)のお稽古もしますので、より深く書道の世界を学ぶことができます。

12回(半年)を1クールとし、その後も継続してお稽古してください。

師範取得を目指しましょう!

毎月競書雑誌に課題を提出し、写真版を目標に練習を重ねる講座です。課題の提出という毎月の期限があるため、自然に定期的なお稽古ができて、自分だけだとお稽古をついついサボりがちな方にぴったりの講座です。

回数お稽古内容
1~12回目各種展覧会への出品を目指し、入選、入賞を目標に作品制作を行うコース

     全12回(1回無料お稽古付き)
     4,000円×11回=44,000円

目指せ展覧会受賞コース

回のお稽古には家で書いた作品を持参し、作品制作に関してアドバイスしてもらったり、添削してもらうコース。

教室で書くことはないため、時間を有効に使うことができる。

仮名経験者限定の、展覧会での入選、入賞を目指す本格コース。

展覧会出品には出品料、お手本代、表具代他がかかります。でもそれだけかかるからこそ真剣に作品制作に取り組みますし、「私、書道をやってるの!」と人に大きな声で言うことができます。

やはり本格的に取り組めば取り組むほど、「展覧会への出品」という大きな目標を掲げたいもの。入選、入賞までの道のりは決してたやすくはないものの、それだけ真剣に仮名に取り組めます。

ゆくゆく書道教室を開業したいと考えている方は、自分の格をあげるためにぜひ展覧会に挑戦してください。展覧会入選、入賞という経歴は、他の書道教室とは格の違う本格本物の教室であることの証となります。

12回(半年)を1クールとし、その後も継続してお稽古してください。

銀座教室、大宮教室のどの授業に出ても構いませんが、自分の添削が終わったら、90分の終了を待つことなくお帰りいただいて結構です。

一緒に展覧会入賞を目指しましょう!

本格本物の仮名のお稽古をしたい方、将来的に展覧会入選、入賞歴を手に入れたい方にぴったりの講座です。

お問合せ受付中

03-6869-5926

<営業時間>
平日 9:00~17:00
<定休日>
土・日・祝日・年末年始
(12月27日〜1月4日)

News

書店で好評発売中

手紙よりも手軽な一筆箋の使い方が簡単にわかる一冊。東京書店より好評発売中。

100均で好評発売中

美文字の書き方を手軽にマスターできる一冊。全国のダイソー以外の100円ショップで販売中。

メディア出演

テレビ東京『なないろ日和』で乾貴美子さんたちに美文字を指導。

テレビ東京『L4YOUプラス』で白石アナに暑中見舞いの書き方を指導。

レインボータウンFM
『壮一朗のSmaile Smaile Smaile』
で教室のこと、書道パフォーマンスのことを説明。

ラジオ生出演風景

レインボータウンFM
『原めぐみのEnjoyトーク』で手書き文字の良さについて説明

真鈴社紹介

書の教室 真鈴社

代表:太田 真采世

〒104-0061 東京都中央区
銀座6丁目16番12号
丸高ビル3階
(お稽古場所は4階和室)

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